レオナルド・ダ・ヴィンチ展

4月10日まで江戸東京博物館で開催されています。
展示期間が長いにもかかわらず、駐車場にたくさんの大型バスが目立つほど毎日大勢の入場者でにぎわっていて、日によっては入場制限もされているみたいです。
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実際に絵を見ないとわからないと思いますが、人体解剖図や科学や技術の進歩の基になる画もたくさん展示されているので、他の絵画もいかに繊細に描かれているかを実感できます。
そういえば私が小学生の頃、上野に「モナリザ」が来た時もすごかったと、かつて親父が話していたことを思い出しました。
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Commented by 浜のトトロ at 2016-02-29 22:06 x
テスト どうかな?
Commented by mr-country at 2016-03-05 19:58
OK!
Commented by desire_san at 2016-04-02 10:42
こんにちは。
私もレオ「ナルド・ダ・ヴィンチ 天才の挑戦」展を見てきましたので、楽しくブログを拝見しました。今まで見たことのない日本初公開の『糸巻きの母』には感激しました。ダ・ヴィンチの「鳥の飛翔に関する手稿」や花や子どもを観察した日本初公開の真筆素描も見られてよかったと思いました。

私は今ある絵画作品が20点にも満たないダ・ヴィンチが、なぜ術史上最も有名で最も偉大画家と言われているかについてダ・ヴィンチの『糸巻きの聖母』の魅力も含めて考察してみました。読んでいただけると嬉しいです。ご意見・ご感想などコメントをいただけると感謝いたします。
Commented by mr-country at 2016-04-12 08:55
私は専門家じゃありませんので詳しいことはわかりませんが、
個人的には、繊細で写真のような絵よりはインパクトがある絵らしい絵が好きです。
部屋に人物画を飾るとあまりにもリアルすぎて抵抗がありますので、もっぱら風景や花になってます。
私の場合、有名・無名に関係なく好みの問題ですよね。
by mr-country | 2016-02-15 07:47 | Comments(4)

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